検証条件

材料 剣先いか 約30cm 約600g
装置 SE-DEPAK SS500
温度条件 鮮度保持温度:-1℃
検証期間 3日目、7日目
結果 通常の冷蔵庫では、3日目で自己消化が進み、内臓がドロドロに分解している。
さらに7日目では、分解が進み、内臓の色が身に移行している。
冷蔵庫は、弾力があり硬くなっていた。DEPAKは噛み切りやすいもちもちした食感であった。