検証条件

材料 アカハタ 約20cm 約200g
装置 SE-DEPAK SS500
温度条件 鮮度保持温度:-1℃
検証期間 3日目
結果 通常の冷蔵庫では、3日目で鮮度の指標である、鰓(えら)が赤黒く変色。
一方、DEPAKは、鮮やかなピンク色が保たれていた。
アカハタは、通常0℃で2日~3日程度しか保存ができないが、
DEPAKにより、5日目でも身の弾力があり、保存可能であった。