検証条件

材料 真鯛 約30cm 約600g
装置 SE-DEPAK SS500
温度条件 鮮度保持温度:-1℃
検証期間 7日目、14日目
結果 通常の冷蔵庫では、すでに7日目で内臓がドロドロに分解している。
さらに14日目では、分解が進み、内臓の色も悪く、一部が流れ出している。
一方DEPAKは、14日目においても、色、形状とも良い状態が保たれている。