独自の特許技術「デパック」で鮮度保持から凍結と解凍まで、様々な食品にすぐれた品質を実現!コスト削減や旨味の向上、そして安心に貢献します。お客様の食材でのテストも実施中。効果を実感頂けます。

デパック機能についてのよくある質問

Q1.1万ボルトの静電気って危険じゃないの?

デパックシステムは電圧は非常に高いのですが、電流はほとんど流れていません。

電流が多く流れていると感電など人体への影響の恐れがありますが、電流をほとんど流していないデパックは人体への影響は全くありません。

関連解説ページ:デパックシステム(高電圧静電誘導エネルギー)による効果とは

Q2.何故マイナス温度帯で解凍できるの?

高電圧のエネルギーが凍っている食品の細胞を刺激し活性化するため、外部からの熱を必要とせず、細胞を傷付けずに内部から解凍できます。

関連解説ページ:マイナス温度で解凍が進む理由

Q3.マイナスの温度帯なのにどうして凍らないの?

高電圧のエネルギーが食品の細胞を常に活性化し、振動させているのでマイナスの温度帯でも凍りません。

関連解説ページ:マイナス温度で解凍が進む理由

Q4.解凍してもドリップがほとんど出ないのはなぜ?

高電圧エネルギーにより、細胞がスムーズに解凍され食品の細胞が壊れにくいからです。

関連解説ページ:ドリップが大幅に減少する理由

Q5.イチゴが30日間も保つって本当?

本当です。

デパックの酸化抑制効果と制菌効果の為です。洋菓子業界では多く使用されています。

関連解説ページ:食品劣敗のしくみとデパックの効果

Q6.デパックに向かない食品はありますか?

肉・魚・野菜・フルーツ、すべての食品において効果を発揮します。

関連解説ページ:代表的な食品別の効果と期待できる業種

Q7.既に手持ちのフライヤーにデパック装置を後付けすることはできますか?

連続式ガスフライヤー(大型)への取り付けは、可能な場合があります。逆に電気式フライヤーでは絶縁の問題で取り付けできません。詳しくは直接ご相談ください。

お問合せ・資料請求はいつでもお気軽にどうぞ TEL 078-393-7092 受付時間 9:00〜18:00(土・日・祝日除く)

Language:

  • 日本語
  • English
  • 中文
PAGETOP
Copyright© SANTETSU ENGINEERING Inc. 2017 All Rights Reserved.